活き車えび
 
活き車えび
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380g−13尾前後
5,250円(税込)
600g−21尾前後
8,400円(税込)
760g−27尾前後
10,500円(税込)
活きも良く身もプリプリで、甘くて美味しいですよ。ぜひ一度、ご賞味下さい。
   
   
干しえび
 
干しえび
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125g×2
2,100円(税込)
125g×4
4,200円(税込)
朝、水揚げされたばかりの赤えびを乾燥・加工しています。輸入物と違って、色も良く、臭みの無い、旨味のギュッと詰まった干しえびです。
   
   
そうめんセット【夏季限定】 6月1日〜8月末まで

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干しえび(60g×2)
3,885円(税込)
海老翁(だしつゆ)150ml
菊川の糸(350g×2)
干しえびとだしつゆと素麺がセットになりました。8月末までの夏季限定商品です。
 
 
サヨリ (みりん干し)
     
   
サヨリ(160g×2)
2,100円(税込)
   
サヨリ(350g×2)
4,200円(税込)
 
   
   
干しえび・サヨリの詰め合わせ
  今期の生産販売を開始しました。
 
   
干しえび(125g×1)
2,100円(税込)
サヨリ(160g×1)
   
干しえび(125g×2)
4,200円(税込)
サヨリ(350g×1)
 
   
   
冷凍車えび
     

※加熱調理用です。
お手ごろ価格で エビフライ・塩焼き・バーベキューなどに最適です。
   
500g×2
7,350円(税込)
※梱包用発泡スチロール代込み
冷凍やけなどの劣化防止のため氷ブロックにしています。(写真は500g詰めです)
 
   
 
生きた海老が届いてもビックリすることはありません。
こんなに簡単に、美味しい料理ができます。
チャレンジしてみてください。
   
 
   
   
   
   
 
 
車海老の刺身の作り方
 
1. 海老に付いているおがくずを洗い流す。(写真1,2)
 
  【注意】足のところにあるおがくずをきれいに落とすこと
   
2. 海老の頭を落とす。(写真3)
 
   
3. 尾びれの方から皮をむいていく。(写真4)
 
  【注意】尾びれ以外は全ての皮をむく。
   
4. 背中の方に包丁を入れる。(写真5)
 
 
5. せわた(細長い紐のようなもの)を取り除く。(写真6)
ここには、海老の子があるので、ワンポイントを参考にしてください。
 
 
   
6. 海老を背開きにする。
 
   
7. 身を薄く切る。
 
 
【刺身はここまでで完成です。】
   
 
車海老のあらいの作り方
 
※ ここまでは、上記1〜7と同じです。
8. 塩を少し入れた氷水に約30秒ほどつけ、ほんの少しかき混ぜる。
 
   
9. 水分を良く取り、器に盛る。
 
 
【あらいの完成です。】
   
   
 
 
頭の塩焼きの作り方
   
1. 刺身の2.番で取った頭に、少し多めの塩を振る。
 
   
2. 焼き網の上に海老の頭を載せ、満遍なく強めに焼く。
 
 
【頭の塩焼きの完成です】
   
  頭の殻を一度はずし、飾り用にまた元に戻してやる。こうしておくと、中の海老味噌が食べやすい。
この海老味噌が絶品。一度お試しあれ!
   
 
   
   
 
 
ワンポイント
   
  海老のせわたと一緒にある少し太めのものは、海老の子です。(写真右上)これは、食べることができます。